CRエヴァンゲリオン7 基本情報

導入日 >>> 2011年1月9日
パチンコメーカー >>> ビスティ
大当り確率 >>> 1/309.1
確変突入率 >>> 60%
時短 >>> 100回
確変中の大当たり確率 >>> 1/30.9
へそ振分 >>> 15R確 1,340玉 40%
15R通 1,340玉 40%
突確 0玉 17%
ビーストボーナス 1,020玉 3%
ビーストボーナス >>> エヴァンゲリオン7のジャンプアップボーナスの確率変動です。 15R・12R・6Rの3種類があり、平均で11.4Rになる。 振分4:3:3でおおよそ同一です。
電チュー振分 >>> 15R確 1,340玉 48%
15R通 1,340玉 40%
ビーストボーナス 1,020玉 12%
平均連荘回数 >>> 3.457回
平均獲得玉数 >>> 4,240発
エヴァンゲリオン7 >>> これが「運命の扉」というサブタイトルで新エヴァ「Mark.06」が想像以上に羽ばたいて活躍する

エヴァンゲリオン7 ボーダーライン

出玉数 1,320 1,340 1,360
2.8円 21.4 21.1 20.8
3円 20.7 20.4 20.1
3.3円 19.9 19.6 19.3
3.5円 19.4 19.1 18.8
4円 18.5 18.2 17.9

CRエヴァンゲリオン7 寄釘ゲージで攻略

スルーの上部が複雑なゲージになっているので、ホールも下手に動かすことができなくなるので、の釘が効果的になる。

この下の部分で通すかしないかでスタートが変化します。

結局はそれ以外には大きくは影響してこない。

の釘はいじる店長は少ないと思います。

これは実際に正面から見て真っ直ぐかどうかだけ確認しましょう。

現段階ではエヴァンゲリオン7はスペック的に考察しましょう。

日々のスタート数を大きく急激に変化させないような営業が各都道府県の店舗で主流になるので、これは数字的にも土日以外は寄釘は変わらないかと思います。

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パチンコCRエヴァンゲリオン7のモードと演出

  • Mark0.6の槍

    液晶を覆う役物として槍で引き裂いたりします。 左上と右下から伸びてきて、上皿の下にある独自のコントロールレバーを瞬時に上手く引くことで画面を大きく分断します。 これは一番嬉しいスーパーリーチへとここから発展したりします。

  • 中図柄がコントロールレバー

    CRエヴァンゲリオン7では、ポイントとして中央に寄りコントロールレバーが止まることでリーチへと発展していきます。

  • ミッションモード

    前作までと同様にミッションモードは健在です。 そしてスペックの詳細がまだ不明な為、どのような役割かは判明次第大幅にビッグにアップします。

  • セグ判別

    盤面の右下に2箇所あり、上が電チューで下がへそ対応になります。 潜伏も小当たりも存在しない機種ですが、これからもラウンド昇格などが判別できます。

パチンコCRエヴァンゲリオン7 ポイントを攻略

《スペックは辛い》
一昔前に戻ったような確率で、連チャンを追い求めるものでなくゲーム性を楽しむようになってます。 大当たりのアタッカーが大きくなり玉のこぼれを少なくして、これが大当たり時間がスピーディーに最後まで運べるようになっている。 現時点では、大当たり出玉等を一切削らない場合でのシミュレーションになっているのでこのボーダーラインですが、これは釘で落とされるとなるとかなり辛くなります。 エヴァンゲリオン7は4円交換ならまだしも、これが3円以下だと素人には攻略は厳しいかもしれません。

《他のメーカーとの競合度》
他の競合機種は2011年内に発売されて、エヴァンゲリオン7が最後の導入となります。 正月明けということもあり、こうして目ぼしい機械がないので恐らく多くのホールで導入されると思われ、甘く使われるはずです。 始まりの福音を全交換するような店なら、出玉的に比較的信頼はできるでしょう。

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