連荘性はエヴァンゲリオン始まりの福音が高い

前作の1回あたりの期待値出玉が5150発であったのに対して、今回は大幅ダウンの4240玉となっているので、ここでは一撃がないスペックになってます。 昔は超ハイスペックも売りでしたが徐々にミドルに路線変更してきて、エヴァンゲリオン始まりの福音でさえ波が穏やかのように思えました。 今回がさらに出玉が減ったのは、キャラクター性とゲーム性を重視した作りが要因になる為です。 結果として外さないためにトータルで見るとボーダーラインも水準が高くなったのです。 これが、やはりビジネス的にもパチンコ店としては利益がかなり取りやすくなっていますが、これは比較しても更に一般的にはプレイヤー遊戯側としてはどうしてもかなり辛くなってます。

投資金額が少なくて済むのは、エヴァンゲリオン7

パチンコで気になるのが、金額をいくら投資すれば出玉有の当たりが来るかです。 エヴァンゲリオン7は、初当たりが歴代の機種に比べても、少し甘いので等価交換でも18000円で引ける可能性が高いです。 潜伏がないのでセグを見る必要もなく、出玉無しもないので安心して、このような全ての金額を無駄なく投資できると思います。 しかし戻りも多くないので、2万円以上の追加は、どう考えてもおすすめはできません。 確率論でパチンコを考えますと約3倍はまることがあると昔から言われてますので、これが結果的にそうなると投資金額がトータルで5万円を超えることになってしまいます。

勝ち負けで攻略するならエヴァンゲリオン始まりの福音

ボーダーラインが低い、1回の出玉が多いほどパチンコは攻略しがいがあります。 これは、パチンコ店の釘調整がとても難しくなるからです。 今回よりも前作のエヴァンゲリオン始まりの福音が、攻略しやすかったというのも、こうしたスペックや平均のボーダーラインにあります。 またドル箱を多数積んでいる島の方が遊戯客の稼働が付きやすいので、より勝ちやすくなります。 まだ登場して間もないので、新台というだけで現時点では世間の人気がありますが、今後は比較的不安かもしれません。

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