まごころを君には初代

パチスロでエヴァンゲリオン7の第一作目は、本機種の前作にあたりこれが2作目となります。 この名前の前作は、5号機の第一号ともなってます。 RTとよばれるリプレイタイムが存在してその間は手持ちのコインを減らさず、こうしたタイプの遊技がここでは簡単にできるようになってます。 RTは2種類あり、ここからは長く続く暴走モードとREG後の少ないレイチャンスになります。 これは結果としてデータ的には天井ゲーム数が高くないこともあります。 こうした立ち回りでトップの天井を狙うような光景も良く頻繁に様々な地域の場所でかなり見受けられました。

エヴァンゲリオン約束の時

2008年8月に導入のパチスロでは第三作目となり、エヴァンゲリオン7よりも2年以上前になります。 BIGは3種類あり、赤か青で400枚獲得できるタイプで当時としては、これはかなり多い出玉になります。 純Aタイプなので特に連チャンはないのですが、これがタイミングで突然入る暴走モードが魅力で次のステージのボーナスまでです。 ここから出玉を増やしつつ遊技できました。 小役ベルの設定差による出現率により、数時間遊技してベルの回数を数えることで設定を推測できることもあります。 これは遊技客がカウンターを持ち歩いていたのも印象的です。 ポイントは様々な設定にもよりますが、ここではBIGが260枚か数字では400枚かの引きの差も統計的には大きかったように思えます。

前作の魂の軌跡

2010年3月に導入されたパチスロでは4作目となります。 匡体のパネル部分に綾波レイが横たわっているのが特徴です。 変わった部分としては、BIG中に目押しの介入により、獲得枚数が違ってきたという点です。 もう1つは通常時のステージが増えて、飽きることを抑えた点です。 エヴァンゲリオン7を初めて見た個人的な印象ですが、随分安っぽい作りだなと感じてしまいました。

エヴァンゲリオン真実の翼

2011年3月に導入されて未だに導入率は2位と健闘している機種になります。 前作までには無い、ビーストモードというRTが追加されて1/50で毎ゲーム転落抽選をする仕組みです。 理論的には50Gが平均ですが、引きが良ければ長く続くと言う期待感が過去のものにはないゲーム性でもあります。 エヴァンゲリオン7もそうで、最近は多くなってますが携帯でアクセスすることです。 色々とカスタマイズして攻略できる楽しみもありました。

エヴァンゲリオン7 TOP

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